2.13 後楽園、宍戸が志願のセミ降格!!
2月12日、都内・シーザージムで行なわれた『維新-ISHIN-其の壱』(2月13日、後楽園ホール)の計量と記者会見。女子選手の会見に続いて、大会の第7試合とセミファイナル、メインイベントに出場する6選手(宍戸大樹、グレッグ・フォーリー、梅野孝明、ディーン・エグゼレブ、弘中邦佳、黒木信一郎)およびシーザー武志会長が出席する会見第2部が行なわれた。
会見の冒頭で発表されたのは、試合順の変更。セミファイナルで行なわれる予定だった梅野vsエグゼレブがメインに昇格、メインとされていた宍戸vsフォーリーがセミに降格となった。
この変更は、宍戸自身の希望によるもの。「自分は9月の試合でKO負けして、メインの務めを果たせませんでした。逆に梅野は11月にKOで勝って、大会を締め括りました。今の状態で、自分がメインに出場するのは納得ができません」と宍戸。復帰戦となる自分と、連勝中で勢いのある梅野の状況を比べ、あえてセミファイナル降格を志願したのだ。
この宍戸の申し出に対し、シーザー会長は「宍戸がそういう気持ちであれば」と試合順変更を承諾。「宍戸には、もう一回花を咲かせてやりたい。今回のことで頑張ろうという気持ちが見えたし、明るい日が差したんじゃないかという気持ちです」と、宍戸の覚悟を評価した。
急きょメインを任されることになった梅野は、会見でも神妙な表情。「まだ(自分の強さに)満足できていないんですが、メインでやらせていただけることには、会長と宍戸さんに感謝しています。今は相手をぶっ倒すことだけに集中して、期待に応えられるようにKOを狙っていきます」と強い気持ちを示した。
だが、宍戸もこのまま“世代交代”を認めるというわけではない。「ずっとセミに甘んじるつもりはないです。次回は実力でメインを勝ち取りたい。後がない気持ちで闘います」とコメント。今回の宍戸と梅野は、対戦相手だけでなく、試合内容が比べられる“セミvsメイン”の新旧対決という図式も見えてきた。
また、今大会のもう一つの注目は、UFCやDREAMでも活躍してきた総合ファイター・弘中の参戦。「ワクワクしているというか、期待で胸がいっぱいです。今回は大会名が『維新』ということですが、僕はシーザー会長や緒形(健一)さんと同じ山口県の出身。明治維新のような革命魂で頑張りたい」と言う。柔道出身の弘中は「投げが一番活かせる武器になると思うんですけど、できれば投げのポイントで勝つより、殴ってKOしたい」と、打撃勝負も望むところだ。
対するは愛知の新鋭・黒木。現在連勝中の黒木は「相手はビッグネームですが、アマチュアの頃から総合の選手とは闘ってきているので、苦手意識はないです。この試合のために正月休み返上で練習してきたので、そのすべてをぶつけたいと思います」と、シュートボクシングの“本職”としての意地を感じさせるコメントを残した。
女子マッチ、世代闘争、総合格闘技の“メジャーリーガー”参戦など、話題性の豊富な今大会は、すでに指定席チケットが完売。若干の当日券を残すのみとなっている。2010年の闘いのスタートにふさわしい、熱気に満ちた大会になりそうだ。
2.13 公式計量&記者会見
シュートボクシングの年間シリーズ第1戦、『維新-ISHIN-其の壱』(2月13日、後楽園ホール)を翌日に控えた12日、都内・シーザージムにて出場禅選手の公式計量が行なわれた。
計量では平井慎介、クリスティーナ・ジャルジェビック、グレッグ・フォーリーの3選手が規定の体重をオーバーし、2度目の計量に臨むことに。
計量終了後には、2部制に分けられた記者会見も開催。まず第一部では、女子選手4人(RENA、ジャルジェビック、風香、朱里)とシーザー武志会長が出席。これが格闘技引退試合となる風香は「最後の格闘技の試合で、気合を見せるためにエクステをつけてきました。コスチュームと合わせているので、そこも期待してください。(シュートボクシングで)デビューしたと思ったら引退になってしまって“冷やかしか”って思われそうなんですけど、私は大マジです。必死でやってきた成果を出したいと思います」と“らしい”コメント。
対する朱里は、自ら対戦をアピールした立場だけに戦闘モード。「引退する選手には負けてられない。もっともっと強くなりたいし上にいきたいので、こんなところで負けてられないです。打たれるのを覚悟で“出る杭”になります!」と力強い言葉を残した。
もう1試合の女子マッチは、RENAvsジャルジェビック。RENAにとっては2度目の国際戦であり、アジア以外の選手と対戦するのは初となる。そして“女子高生対決”としても注目されるこの一戦、RENAは「相手の印象は“ほんまの金髪”で、お人形さんみたいに可愛いと思うんですけど、試合は試合なんで倒しにいきます。初の欧米系選手との試合でワクワクしてますし、強い選手だと聞いてるので楽しみです。ばっちり倒して、『Girls S-cup』のワールドトーナメントに向けて頑張りたいと思います」とKOを宣言。
一方、ジャルジェビックも10代ながら女子ムエタイトーナメントで準優勝した実績があるだけに、会見でも落ち着いた表情。「RENAは『Girls S-cup』のチャンピオンだけど、そのことは意識せず、今までやってきたことを全部出したい。シュートボクシングの闘いに合わせた練習をしてきたので、ルールも大丈夫」と自信を見せた。
昨年、『Girls S-cup』が大成功に終わり、ますます女子部門への注目が高まるシュートボクシング。シーザー会長も「今年も女子を気合いを入れて盛り上げていきたい。去年より大きいことをやりたい」と、今年はさらなる展開が予想される。RENAが言及した『Girls S-cup』の世界トーナメントに関しても「そういうこともやっていければ」と前向きなシーザー会長。闘いのスケールが広がっていきそうなだけに、今回の2試合も重要な意味を持つことになりそうだ。2.13 RENAの相手は女子高生ムエタイ銀メダリスト!
初代Girls S-cup王者としてシリーズ初戦から登場するRENAの対戦相手が、オーストラリアの“ツヨカワ女子高生ファイター” クリスティーナ・ジャルジェビックに決定した!
クリスティーナは17歳の現役女子高生でありながら、昨年タイで開催されたIMAF世界女子ムエタイトーナメントで準優勝を果たし、なんと銀メダルを獲得している本格バリバリのムエタイ戦士!
RENAとの対戦に「RENAのことは良く知ってるわ。彼女の試合もけっこう見てるし、ムービースターみたいに可愛いのに本当に強いから尊敬してる。でも今回の試合で勝つのは絶対に私。自信がある。それに、RENAを倒せば今年のGirls S-cupにも呼んでもらえるはずでしょ?絶対にチャンスをものにする」と、王者RENAの実力を良く知った上で豪語する。
一方のRENAは「初の欧米人ですし情報が少ないので対策は立てづらいですけど、海外の選手と渡り合ってきた吉鷹さんとか緒形さん宍戸さんは、もっとキツイ状況でキツイ相手と闘ってこられたはずですからね。私はチャンピオンですから、誰でもかかって来んかい!ぐらいの気持ちで頑張ります(笑)でもこの娘カワイイし同い年なのにずいぶん色っぽいですね。見た目に負けずにKOして、世界に向けてRENAの実力を証明します!」と臨戦態勢は整っている様子。
この日豪ツヨカワ女子高生対決に注目だ!
2.13 爆腕プリンス梅野、 豪州王者を迎え撃つ!
セミファイナルに出場するSB日本スーパーウェルター級王者“爆腕プリンス”梅野孝明の対戦相手が、今回初来日となるWKBFオーストラリア王者ディーン・エグズィーに決定した!
メインイベントで宍戸と対戦するグレッグ・フォーリーと同門のディーンは、JABOUT特有のパワフルな攻めを得意とするが、タイでの試合経験もある技巧派タイプ。しかしポイントアウトすることなどは一切考えておらず、「グレッグ同様アグレッシブに攻めて、オレ達2人オーストラリアチームで宍戸と梅野をKOする!」と息を巻く。
一方の梅野は、「今の僕は誰が相手でもとにかくぶっ倒すだけ。その日、全試合を通して一番目立てなければ存在意義がない。S-cupに向けて国内外の強い選手とどんどんやっていきたいです。今回もまたキッチリKOしてお客さんをスカっとさせますので期待してください」と、強豪相手にも関わらず落ち着いた様子で語る。
この宍戸大樹VSグレッグ・フォーリー、梅野孝明VSディーン・エグズィーの日豪王者対抗戦に注目だ!
2.13 宍戸vsグレッグ決定!
この度、SB 東洋太平洋ウェルター級王者・宍戸大樹の対戦相手が、WMTC オーストラリア王者“剛拳”グレッグ・フォーリーに決定!
グレッグは、同じくオーストラリアの名王者ジョン・ウェインと倒し倒されの大激戦を展開し一躍名を馳せたニューカマー。S-cup2008 で初来日を果たし、リザーブマッチでオ・ジュソクを下した。昨年は、前・日本スーパーウェルター級王者・金井健治をわずか1 ラウンド秒で衝撃KO し、その圧倒的な破壊力に観客もどよめいたほど。
「アンディ・サワーは長年SB のトップだけど、そろそろ交代の時期だ。オレがSB のニューヒーローになる。それを証明するためにも早くサワーと対戦したい」と豪語するグレッグは、今年おこなわれるS-cup オセアニア予選の最有力候補。豪州王者のベルトを引っ提げて年末のS-cup 本戦でサワーと対戦することを目論んでいる。
一方、昨年ボーウィー・ソーウドムソンにKO 負けを喫して以来の復帰戦となる宍戸は、S-cup 本戦出場に向けて幸先のいいスタートを切りたいところ。「負けからの出発なのでグレッグのような強い選手とやって自分の実力を証明したい。梅野にはまだまだ負けないという気持ちがありますし、セミファイナルの梅野との勝負でもあるので初戦から全開でいきます」と、この闘いに気合十分。グレッグも「宍戸とは仲間だけど勝負は別。悪いけど、先に進むためにKO で勝たせてもらうよ。」と一切の妥協はしないかまえ。開幕戦から展開されるS-cup に向けた男達の熱い闘いに注目!2.13 3試合の新旧世代マッチが決定!
先に発表されたSB日本スーパーフェザー級1位・石川剛司VS同級4位・鈴木博昭に加え3試合の新旧世代マッチが決定。
まず、同じく日本スーパーフェザー級2位の歌川暁文と同級3位・島田洸也のランキングマッチ。これまで石川を破るなどランキングの上位をキープしてきた歌川
と、ライバルの鈴木に水を開けられたくない島田の一戦はまさしく生き残りをかけたサバイバルマッチだ。
そしてスーパーバンタム級1位えなりのりゆきが今年から名前を本名に戻し今井教行として、“元ホームレス中学生ファイター”SB日本フェザー級4位の高嶋龍弘
を迎え撃つ下剋上マッチ。ファントムとの王座統一戦には敗れたが、元王者として負けるわけにはいかない今井と、一気に上位ランキングに名前を連ねたい高嶋
の一騎打ちは意地を賭けた激戦になること必死!
そして“尾張の鉄地蔵”日本スーパーバンタム級2位の崎村暁東と、“江戸の元気印”同級5位の伏見和之の激突!虎視眈々とベルトを狙い続ける崎村と、先日1.
17大阪大会でムエタイ戦士を見事KOした同級4位のライバル藤本昌大に追いつきたい伏見のランキングマッチはまさに見もの!
これら4試合の新旧世代マッチに是非ご注目ください。
スーパーフェザー級2位
歌川暁文
スーパーフェザー級3位
島田洸也
スーパーバンタム級1位
今井教行
フェザー級4位
高嶋龍弘
スーパーバンタム級2位
崎村暁東
スーパーバンタム級5位
伏見和之
2.13 風香、格闘技戦引退試合の対戦者決定!
1月21日、都内・シーザージムにて、シュートボクシング年間シリーズ開幕戦『維新-ISHIN-其の壱』(2月13日、後楽園ホール)で行なわれる風香の格闘技引退試合に関する記者会見が開催された。
アイドル的な人気を持つ女子プロレスラー・風香は、以前からシュートボクシングの練習を続けており、一昨年11月の『S-cup』女子ワンマッチにも参戦。風香は今年3月での引退を発表しているが、その前に「お世話になったシュートボクシングに恩返しがしたい」と今回の格闘技引退試合が決定。
対戦相手として会見で発表されたのは、朱里。かつてプロレス団体『ハッスル』で“空手美少女”KGとして活躍し、現在は新団体『SMASH』に所属している選手だ。朱里は子供時代から空手を学んでおり、昨年12月には女子格闘技イベント『JEWELS』のリングでシュートボクシングマッチに挑戦。アグレッシブな打撃に加えフロントチョークでキャッチポイントを獲得し、判定勝利を収めている。
今回の一戦は、誌面などを通じた朱里からのアピールによって決まったもの。念願がかなった朱里は「対戦が決定して嬉しく、光栄に思います。業界の先輩なので、胸を借りるつもりでぶつかっていきたいと思います」とコメント。
風香は、自身のブログへの書き込みで朱里のアピールを知り、『JEWELS』での試合を観戦。「凄く強かったし、私の好きな前に出るファイトスタイルだったので、やってみたいと思いました」と風香。「試合のビデオは、見たら怖くなると思ってまだ見てないんです」と、朱里の実力をかなり警戒しているようだ。
対する朱里は、風香の印象を「お会いするのは今日が初めてなんですけど、可愛いなって思いました。あと背が小さいですよね。私は背が高いので、背が小さい人には凄く憧れます」と格闘技の常識を覆す形で(?)心情を語ってみせた。とはいえ風香もアグレッシブな闘いを持ち味としているだけに、「シュートボクシングでの試合を見て、気持ちの強い選手だなと思いました。“こんな選手と闘いたい”と思ってました」と言う。会見では、揃って「気持ちでは負けたくない」と語った両者。この一戦では、技術を超えたハートのぶつかり合いが展開されそうだ。
また、風香と朱里は、ともに過去のシュートボクシングマッチで入場時にコスプレとダンスを披露しており、今回は“入場対決”も見どころの一つ。「やりたいことがありすぎて、まだ検討中です」(朱里)、「前回はエロカッコいい系でしたけど、今回はカッコいい感じのコスチューム。ド派手な入場にしたいです」(風香)と、入場でも観客を沸かせてくれそうだ。
アイドルレスラー同士がシュートボクシングで対決するという、異色かつ期待度の高いこの一戦。2.13後楽園大会では、シュートボクシングのリングが、いつも以上に華やかさで激しいものになりそうだ。2.13 新旧世代闘争勃発!石川VS鈴木サバイバルマッチが実現!
今年創立25周年を迎えるシュートボクシングのシリーズ開幕戦で、軽量級新旧世代マッチを行うことが決定!
まずは日本スーパーフェザー級ランキング戦。“不動の王者”及川知浩と血で血を洗う闘争を繰り広げてきた“絞首刑人”石川剛司と
、その及川を一度KOで下している“風雲児”鈴木博昭の激突が実現!!
昨年はライバル歌川暁文戦で敗北、ガイ・ストラッグル戦では掟破りのサッカーボールキックを繰り出し反則負けを喫するなど荒れ模様だった石川だが、11月のパジョンスック戦では落ち着いた闘いぶりに進化の様子をうかがわせた。g
一方、ペナルティー試合ながら初戦で及川をKOしてみせた鈴木。その後、再び及川と組まれたタイトルマッチには判定で敗れたが、その破壊的な肉体のポテンシャルは計り知れない。「及川、石川、歌川の川の字が付く3先輩のうち2人には勝ったことがあるので、是非石川選手とやらせて頂きたいと思ってました」と不敵にほほ笑む鈴木。
石川が喧嘩上等で若手の突き上げを蹴散らすか!?それとも鈴木が下剋上を達成するのか!?今年の軽量級の行方を占う意味でも絶対に目の離せないこの一戦にご注目ください!2.13 ケージ王者・弘中邦佳 電撃参戦決定!
今年創立25周年を迎えるシュートボクシングのシリーズ開幕戦に、総合格闘技のメジャーリーグ『UFC』で活躍した日本期待のケージファイター弘中邦佳の電撃参戦が決定!
弘中といえば修斗ミドル級で新人王を獲得後、ニック・ディアスを破るなどその実力が認められUFCに参戦。その後、逆輸入ファイターとしてDREAMに初参戦を果たしプロ無敗の実力者・宮澤元樹をTKOに下すと、今度は『CAGE FOCE』にて永田克彦、児山佳宏といった実力者をことごとくKOで下し、CAGE FORCEライト級王者となった。柔術をベースとした多彩なグラップリング技術もさることながら、筋骨隆々とした鋼鉄のようなボディから繰り出される破壊力抜群の打撃は驚異である。その弘中が「MMAを極めるために、是非立技の総合格闘技シュートボクシングに挑戦したい」と参戦を表明。この開幕戦への電撃参戦が実現した。
対するは、昨年『ヤングシーザー杯OSAKA vol.1』でMVPを獲得した中量級期待のルーキー黒木信一郎(Ares)。6月に行われた『ヤングシーザー杯TOKYO』ではZSTからの刺客・佐藤好宏をKOに下し門番としての実力も証明してみせた。
今年は、多くの試合に出場して梅野孝明や金井健治がトップに君臨する70kg戦線に食い込みたいところ。黒木が大物食いを達成することが出来るのか!?それとも弘中が打・投・極を駆使して黒木を退けるのか!?是非ご期待下さい。
2.13 女子プロレスラー風香 格闘技戦引退試合決定!
来年創立25周年を迎えるシュートボクシング2010シリーズ開幕戦『維新-ISHIN-其の壱』にて、“必殺系アイドル”として活躍する女子プロレスラー風香が格闘技戦の引退試合を行うことが決定!
風香は人気女子プロレスラーとして活躍する一方で、2005年からは総合格闘技の試合にもチャレンジ。2勝1敗と勝ち越している。
その頃からシュートボクシングの総本山である「シーザージム」に通い打撃技術に磨をかけてきた風香は、昨年、さいたまスーパーアリーナにて開催されたシュートボクシング最大のイベント『SHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup2008』のワンマッチに出場。実力者・しなしさとこを破った市井舞と対戦し、初の立技ルールながら真っ向勝負を展開し勝負度胸の良さで勝利を収めた。
先日、2010年3月28日(日)後楽園ホール大会でプロレスを引退することを発表した風香だが、「もう一つ自分を育ててくれた場所に恩返しをしたい」と、格闘技戦の引退試合をシュートボクシングで行うことを決意。
プロレス引退興行に向けたハードスケジュールの中、練習環境が整わない状況が予想されるが「やると決まったら精一杯頑張ってお客さんを盛り上げたい!」と元気いっぱいに語った。対戦相手は現在調整中。
Girls S-cup初代王者RENAを筆頭に、盛り上がりを見せる女子シュートボクシングに、風香が華を添えるべく最後の格闘技戦に挑みます!是非ご期待下さい。
2.13 SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES開幕戦 :実施概要
◆大会タイトル:SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES開幕戦 『維新-ISHIN-其の壱』
◆開催日時:2010年2月13日(土) OPEN 17:00/本戦START18:00 【スターティングファイト17:15】
◆会 場:後楽園ホール
◆主 催:シュートボクシング協会
◆認 定:シュートボクシングコミッション
◆後 援:(株)ジェイ・スポーツ・ブロードキャスティング
◆映像協力:(株)ブロンコス
◆協力病院:格闘メディカル協会/東京警察病院/森川医院
◆衣装協力:BEAMS/MobStyles
◆チケット料金:RS席¥8.000/SS席¥7.000/S席¥6.000 A席¥5.000/B席\3,000 ※当日券各¥500増
◆チケット販売所: チケットぴあTel0570-02-9999/ローソンチケットTel0570-084-003(24時間受付)/e+(イープラス)http://eplus.jp/battle/レッスル池袋Tel03-3989-0056/CNプレイガイドhttp://www.cnplayguide.com/板橋大山アメリカンTel03-3962-6443/BoutReview(バウトレビュー)http://www.boutreview.com/フィットネスショップTel03-3511-2711/チャンピオンTel03-3221-6237/書泉ブックマートTel03-3294-0011/後楽園ホールTel03-5800-9999/シュートボクシング協会Tel 03-3843-1212 ◆お問い合わせ:シュートボクシング協会Tel03-3843-1212
◆チケット発売日:2009年12月26日(土)~
◆出場予定選手: SB東洋太平洋ウェルター級王者 宍戸大樹
SB日本スーパーウェルター級王者 梅野孝明
Girls S-cup2009王者 RENAほか
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