モチベーション最高潮のサワーに、日菜太は相撲で対抗!?
『維新-ISHIN-其の四』大会前日にシーザージムにて行なわれた計量および記者会見。スーパーバンタム級タイトルマッチの調印式に続いては、後半3試合の出場選手が出席しての記者会見が行なわれた。登場したのはシーザー武志会長とアンディ・サワー、日菜太、宍戸大樹、ミロウド・ゲイブリ、梅野孝明、鈴木悟の7名。
『S-cup2008』以来、1年10ヶ月ぶりにホームリングであるシュートボクシング出場を果たすサワーは「また日本に、そしてシュートボクシングに戻ってくることができて嬉しいよ。今回は凄くモチベーションが高いし、ハングリーになってる。フィジカルが強くなった感触があるので、明日は自分の100%の力を見せることができると思う」と力強いコメント。目の手術のため8ヶ月のブランクがあり、今回は試合自体も久しぶりだが「角膜に傷がついて手術したんだけど、もう完全に回復したよ。トレーニングにもまったく問題はなかった」と、万全のコンディションで試合に臨めるようだ。
対する日菜太はシュートボクシング初参戦。「今回、参戦した理由は、テレビで見て憧れていたサワー選手と闘えるから。強い日本人がここにもいるんだというところを見せたいと思います」と意気込みを語った。またSBルールに関しては「何をやるかは秘密ですけど、横綱とのぶつかり稽古にも行ったので、体の強さはなかなかあるんじゃないかと思ってます」と自信をうかがわせた。
当日券の枚数も限られており、超満員札止めが予想される9.18後楽園大会。『S-cup』出場枠をめぐっての最終選考でもあるだけに、過酷な生き残り戦が展開されることだろう。
〈選手のコメント〉
宍戸大樹
「今回、自分のテーマは相手が誰であろうと大会で一番いい試合をして、最高のインパクトを残すことです。『S-cup』の前哨戦であることは意識せず、いいパフォーマンスを見せたいと思います」
ミロウド・ゲイブリ
「シュートボクシングに出ることができて、また宍戸選手という強い相手と闘うことができて光栄です。明日は自分のすべての技を使って勝ちにいきたいと思います」
梅野孝明
「僕の夢は『S-cup』のベルトを巻くことです。そのためにも、今回は何がなんでも負けられない試合。前回、ボーウィー選手に負けて悔しい思いをしたので、その悔しさも明日の試合にぶつけたいと思います」
鈴木悟
「3大会連続でシュートボクシングに出場できることに感謝してます。相手も宍戸選手、金井選手、そして梅野選手と僕的にはヘビーなんですが、いいチャンスをいただいたと思ってます。梅野選手は特にダイナミックな選手なので、気持ちがいい試合がしたいですね。勝てば『S-cup』も見えてくるので頑張りたいです。シュートボクシングの試合なのでシュートボクシングルールを使った試合になると思うんですが、梅野選手を見ているとド突き合いも多いですよね。お互い熱くなって、笑いながらド突き合うような試合がしたいです」
調印式レポート
9月17日、都内・シーザージムにて、シュートボクシング年間シリーズ『維新-ISHIN-其の四』(9月18日、後楽園ホール)の計量および記者会見が行なわれた。
計量にはヘビー級の誠吾と吉田高行以外の18人が臨み、メインイベントに出場するアンディ・サワー、日菜太がともに70kgジャストでクリアしたほか、全員が一発でパス。
計量、ルールミーティングの後には二部制で会見が開催。まずはファントム進也に日下部竜也が挑む日本スーパーバンタム級タイトルマッチの調印式が行なわれた。
シーザー会長は「トーナメントでぶっちぎりの優勝を果たした日下部くんに対して、長年がんばってきたファントムがチャンピオンの意地を見せたいということでタイトルマッチになりました」と、タイトル戦になった経緯を説明。日下部は今回から『チーム日下部』としてシュートボクシング協会加盟となり、「明日はロングスパッツをはいて試合します。勝てば最年少のチャンピオンになれるので、ベルトを取りたいです」と、シュートボクサーとしての新たな意気込みを語った。
また日下部はファントムに対し、「試合を生で見たことはないんですが、チャンピオンなので強いのは間違いないと思います。明日はドキドキしながら試合することになると思います」とコメント。4月、6月と行なわれた55kgトーナメントで3試合中2試合がKOという図抜けた闘いぶりで優勝、挑戦権を獲得しているだけに、最年少チャンピオン誕生への期待も大きい。
それに対して、王座を守る立場のファントムは、K-1甲子園のイメージも強い日下部に対し「日下部選手はトーナメントではウチ(龍生塾)の藤本昌大を圧倒して勝って、準決勝、決勝は連続KOで優勝している。でも自分には意地があるので、K-1だかなんだか知らないですけど、立ち技最強はシュートボクシングだということを証明します」と決意を感じさせる言葉を残した。
試合に向けて、特別な練習はしなかったというファントム。「普段と同じように倒しあいをするだけです」と、これまた強い決意を感じさせた。一方の日下部は「今回は調子がいいので、100%、いや200%のパワーが出せると思います」と絶好調を宣言。
若い力とベテランの意地。文句なしのスーパーバンタム級最強決定戦は、ファンの期待を裏切らない激闘になりそうだ。
SBの怪物くん鈴木 ムエタイ王者と激突!
9月18日(土)後楽園ホールで開催するシリーズ最終戦「維新-ISHIN-其の四」の全対戦カード順が決定した。
今回、SB日本スーパーフェザー級1位の鈴木博昭と時期王座挑戦者決定戦を行う予定だった同級3位の石川剛司が、事故により左肩鎖関節を脱臼し今大会を欠場。
それに代わって今回鈴木と対戦するのが、なんと元WMC世界フェザー級王者タップロン・ボーチョーローソンに決定した。
初の国際戦にしていきなり元ムエタイ王者との対戦となった鈴木だが「正直、誰でも強い選手とやりたかったんで、嬉しい限りです。はい」と意に介していない様子。タップロンは、過去にMA日本Sライト級王者・壮泰を1ラウンド38秒で一発の左フックにより失神KOに葬った脅威の実力者だ。このムエタイの強豪を相手に“SBの怪物くん”鈴木がどう闘うのか!?注目の一戦だ。
その他、宍戸VSオランダ目白の巨神兵ゲイブリ、梅野VS鈴木悟の豪腕対決、そして今年開催した王座挑戦者決定トーナメント『YOUNG CAESARS TORNAMENT55』を見事制した日下部竜也がファントム進也の王座に挑む日本スーパーバンタム級タイトルマッチなど、見逃せない試合ばかりとなっている。
当日は、先日のGirls S-cup2010を見事制覇し世界女王となったRENAも来場!このシリーズ最終戦は必見だ!
日菜太対策は充分! サワーが公開練習!
9月16日、都内・シーザージム渋谷にて、シュートボクシング年間シリーズ『維新-ISHIN-其の四』に出場するアンディ・サワーが公開練習を行なった。
オランダ目白ジムのアンドレ・マナート会長が持つミットめがけ、3分3ラウンドにわたって鋭いパンチ、蹴りを繰り出していったサワー。体重リミットまでもあとわずかということで、すこぶるコンディションはよさそうだ。
眼の手術もあって、今回が約8カ月ぶりの試合となるサワー。久々の実戦だが、ブランク期間中は「純粋に楽しむための練習をしたり、家族と休暇をとったり、普通の人と同じような生活をしていたんだ」という。それだけに、久々の試合に向けてモチベーションも高いようだ。
まして今回は、2008年の『S-cup』以来、1年10カ月ぶりのホームリング。「久しぶりにシュートボクシングに戻ってこれて、本当に嬉しいね」と笑顔を見せる。今年はK-1 MAXに出場しないことに関しては「いろいろ問題があって出られないのは非常に残念だね。ただ、ペトロシアンとはまたやりたいと思っている。それがK-1のリングじゃなくてもね」と語ったサワー。いずれにしても最大の目標は『S-cup』だけに「今回、アグレッシブな試合を見せて、『S-cup』に向けたいい準備にしたい」という。
対戦相手の日菜太は昨年10月にマイク・ザンビディス、今年7月にはアルトゥール・キシェンコを下し“世界王者キラー”と言われているだけに、サワーにもまったく油断はない。「日菜太はとても強いムエタイスタイルの選手で、特にスタミナがあるね」と高い評価をしているが、キシェンコに勝ったことに関しては「そのことを聞きたい人もいるだろうけど、話したくないんだ。僕は僕で、キシェンコとは違うからね」と強い口調でコメント。
日菜太が得意とする左の蹴りに対する対策も充分だというサワー。マナート会長は「日菜太は強い武器を持っている。でも、アンディは強い武器をたくさん持っているんだ」と自信を感じさせた。
どんな展開になるにせよ、トップファイター同士の対決だけに激闘は必至。「シュートボクシングの試合だから、ルールを活用していきたいね。シュートポイントも取りたい。そして後楽園のファンに、自分の強さやスピード、アグレッシブなファイトを見せたいね」と語ったサワー。久々の試合で、早くも戦闘準備万端といったところだ。
日菜太インタビュー 「サワーと闘えて嬉しい」
9月18日(土)後楽園ホールで開催するシリーズ最終戦「維新-ISHIN-其の四」でシュートボクシング絶対王者アンディ・サワーと対戦する日菜太から インタビューが届いた。
・初参戦するシュートボクシングについての印象は?
「若くて実力がある選手が多いですよね。みんなシュートボクシングを背負って世界を目指してるところが凄いと思います。そこで初参戦の僕がいきなり メインイベントをやらせてもらうのは恐縮です」
・アンディ・サワーについての印象は?
「もちろん凄く強いし、誰もが知ってる世界トップファイターの一人です。いつか闘ってみたいと思ってましたが、こんなに早く実現するとは思いませんでした。 やっぱり相手が現役バリバリのうちにやらないと意味がないですから」
・ファンの皆さんに一言お願いします。
「シュートボクシングファンの皆さんは僕の事を知らない人も多いと思いますが、日本人キックボクサーにこんなに良い試合をする選手がいるのかと驚かせて、 日菜太という名前を覚えて帰ってもらいたいです。頑張ります」
アンディ・サワー来日!「エキサイティングな試合になる」
9月18日(土)後楽園ホールで開催するシリーズ最終戦「維新-ISHIN-其の四」にて“世界王者キラー”日菜太を迎え撃つシュートボクシング絶対王者アンディ・サワーが来日!
日本では、昨年末開催された『Dynamite!』でK-1MAX2009王者・魔裟斗の引退試合の相手を務めて以来の試合となる。
「久しぶりに日本で、しかもシュートボクシングのリングで試合ができて嬉しい。調子もいいし、日菜太とはきっとエキサイティングな試合になる」と語った。明日行うマスコミ向けの公開練習で日菜太対策を披露するか!?
宍戸がオランダ目白ジムの巨神兵と激突!
9月18日(土)後楽園ホールで開催するシリーズ最終戦「維新-ISHIN-其の四」にてSB東洋太平洋ウェルター級王者・宍戸大樹が、名門オランダ目白ジムの“巨神兵”ミロウド・ゲイブリと対戦する!
ゲイブリは、190㎝というウェルター級の域を超えた長身から繰り出すストレートとローキックでKOを量産する危険なサウスポー。アンディ・サワーのコーチも務めるアンドレイ・マナートが推薦するオランダの怪物だ。
ゲイブリは「宍戸に勝てばS-cupに出れるのか?なら今回オレの強さを日本のファンの脳裏にキッチリと焼き付ける。そしてS-cupを狙わせてもらう」と不気味に笑う。
一方の宍戸は、「サウスポーは苦手じゃないですが、身長がずいぶん高いですね。今までやった中でも一番高いかもしれない。でも今回はアンディ、梅野との勝負でもありますからね。デカイ相手を倒すほうがインパクトを残せると思うのでフル回転でいきます」と集中している様子。
宍戸がオランダの巨神兵相手にいかに闘うのか!?注目の一戦です!
9.18シリーズ最終戦“超獣“誠吾参戦!
SB日本スーパーバンタム級王者ファントム進也 VS SBヤングシーザー55トーナメント覇者・日下部竜也、そして時期王座決定戦としてSB日本スーパーフェザー級1位・鈴木博昭 VS SB日本スーパーフェザー級3位・石川剛司の王座挑戦者決定戦が決定!
そして今回、DEEPメガトン級王座に挑戦するなど総合格闘技で活躍する超重量級の猛者、誠吾の参戦が決定!
実業団柔道で同期の秋山成勲らと鎬を削った誠吾だけにその投げ技は圧巻。しかも試合での売りはド派手なド突き合いでもあることから、今回「前から一度やってみたかった」というシュートボクシング参戦が決定した。
対するはシーザージム新小岩の吉田高行。神奈川で行われたアマチュア選手権関東大会を制したヘビー級の新星だ。
その他シリーズ最終戦らしい見所あるカードが続々決定している!
アンディ・サワー登場! 世界王者キラー日菜太と激突!
(C)SHOOT BOXING (C)KGS 「維新-ISHIN-其の四」にシュートボクシング絶対王者アンディ・サワーが久々の登場!この秋開催のS-cupに向けて前哨戦を行う。
そのサワーと対戦するのは、つい先日7月に開催された「RISE68」にて世界王者アルトゥール・キシェンコを必殺の左ミドルでKOするという快挙を成し遂げた世界王者キラー日菜太に決定!
日菜太はキシェンコやマイク・ザンビディスなど、強いパンチを武器とする世界の強豪を左ミドルで制圧し勝利を収めてきたという実績があるだけに、同じくパンチを得意とするサワーにとっては危険極まりない相手といえる。
大物キシェンコ戦の勝利に浮かれることなく、さらなる強者を求め今回のサワー戦に挑む“本格派”日菜太は、現在世界から最も注目を集める日本人ファイターといっていいだろう。
一方のサワーは、昨年末の魔裟斗戦を終えて今年1月に地元オランダで世界王者ファディル・シャバリと対戦し、圧巻の勝利を収めたもののその試合で目を負傷。治療に専念し今回が約8カ月ぶりの試合となる。
今回の日菜太戦に「日菜太の試合はK-1MAXのザンビディス戦などで見ていたし、彼の左のキックがかなり厄介な武器だということも知ってた。でも正直キシェンコにKOで勝つとは思わなかった。だからいつ試合してもいいように対策は立てていたし、今年のS-cupを前に、S-cup3タイムスチャンピオンの僕が負けるわけにはいかないからね。ブランクは問題ない。トレーニングはバッチリ積んでるよ」とコメント。
しかし波に乗る日菜太との対戦だけに厳しい試合となることが予想される。S-cupを前にサワーに黄色信号が点灯した。この一戦は必見だ!
9.18シリーズ第4戦、梅野が鈴木悟と激突!
2月の開幕戦以来、宍戸VSカラコダ、梅野VSボーウィなど熱戦の続く『維新』シリーズ第4戦で、SB日本スーパーウェルター級王者・梅野孝明が元ボクシング日本ミドル級王者・鈴木悟と激突する!!
鈴木は今シリーズ戦からSBマットに登場。その初戦で宍戸大樹と対戦しチョークスリーパーで失神しかけたところをレフリーにストップされTKO負けを喫するも、試合後に「落ちてない!」と猛抗議。宍戸との再戦をアピールしつつ、続く第3戦で前・日本スーパーウェルター級王者・金井健治と対決。タフさを武器に数々の強敵を撃破してきた金井から“伝家の宝刀”右ストレートでダウンを奪い勝利を収め、元ボクシング日本王者の拳のキレが健在であることを証明。
同じく破壊力満点のパンチで対戦相手をなぎ倒し、S-cup出場権獲得目前のところまできている梅野とのド突き合いは必見だ。この試合が事実上のS-cupトーナメント日本人枠出場者決定戦の一つとなる。
鈴木は「梅野選手との試合が決まって本当にワクワクしてます。KOで勝ってS-cupに出ますよ。」と興奮気味に話す。
一方の梅野も「前回ボーウィーに負けちゃってるんで、とにかく目の前の敵をブッ倒してS-cup出場権を手に入れるだけです。鈴木選手もパンチは得意でしょうし最後どっちが立ってるかの勝負になると思います。もちろん僕がKOで勝ちます」といつも通りKO決着を予告。この、S-cup出場を賭けた両者の激突は必見!
対戦カード
エキスパートクラス特別ルール/3分×3ラウンド≪無制限延長ラウンド≫
S-cup2002・2004・2008王者/K-1MAX2005・2007王者 【70kg契約】 初代RISE70㎏級王者 アンディ・サワー(シーザージムオランダ)
VS 日菜太(湘南格闘クラブ)
エキスパートクラスルール/3分×5ラウンド≪無制限延長ラウンド≫ SB東洋太平洋ウェルター級王者
【68kg契約】 WPKL欧州ウェルター級王者
宍戸 大樹(シーザージム) VS ミロウド・ゲウブリ(オランダ目白ジム) SB日本スーパーウェルター級王者
【70kg契約】
元ボクシング日本ミドル級王者
梅野 孝明(シーザージム) VS 鈴木 悟(Unit-K) SB日本スーパーバンタム級王者
【55kg契約】
YOUNG CAESARS TOURNAMENT55覇者
ファントム進也(龍生塾) VS 日下部 竜也(大石道場) SB日本スーパーフェザー級1位
【62㎏契約】
元WMC世界フェザー級王者
鈴木 博昭(ストライキングジムAres) VS タップロン・ボーチョーローソン(フリー) エキスパートクラス特別ルール/3分×3ラウンド≪無制限延長ラウンド≫
【ヘビー級契約】 SB日本ヘビー級 誠 吾(フリー) VS 吉田 高行(シーザージム新小岩) SB日本フェザー級2位
【60㎏契約】 SB日本スーパーフェザー級 崎村 暁東(グラップリングシュートボクサーズ) VS 菅原 悠次(シーザー力道場) SB日本フェザー級4位 【61㎏級契約】 SB日本ライト級 高島 龍弘(シーザー力道場) VS 松花 征也(グラップリングシュートボクサーズ) スターティングクラスルール/2分×3ラウンド≪無制限延長ラウンド≫
SB日本スーパーウェルター級 【70㎏契約】 SB日本スーパーウェルター級 坂本 優起(シーザージム) VS JANBO YO-SUKE(シーザージム新小岩) SB日本スーパーバンタム級 【55㎏契約】 SB日本スーパーバンタム級 大桑 宏彰(シーザージム) VS BARET(INSPIR-S) SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES第4戦 『維 新-ISHIN-其の四』
◆大会タイトル:SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES第4戦 『維 新-ISHIN-其の四』
◆開催日時:2010年9月18日(土) OPEN 17:00/本戦START17:30
◆会場:後楽園ホール
◆主催:シュートボクシング協会
◆認定:シュートボクシングコミッション
◆映像協力:(株)ブロンコス
◆協力病院:格闘メディカル協会/東京警察病院/森川医院
◆衣装協力:BEAMS/MobStyles
◆チケット料金:RRS席¥15,000(最前~2列目:パンフレット付き)/RS席¥8.000/SS席¥7.000/S席¥6.000/A席¥5.000/
B席\3,000 ※当日券各¥500増
◆チケット販売所: チケットぴあTel0570-02-9999/ローソンチケットTel0570-084-003(24時間受付)/e+(イープラス)http://eplus.jp/battle/
レッスル池袋Tel03-3989-0056/CNプレイガイドhttp://www.cnplayguide.com/板橋大山アメリカンTel03-3962-6443/BoutReview(バウトレビュー)http://www.boutreview.com/フィットネスショップTel03-3511-2711/チャンピオンTel03-3221-6237/書泉ブックマートTel03-3294-0011/後楽園ホールTel03-5800-9999/シュートボクシング協会Tel03-3843-1212
◆お問い合わせ:シュートボクシング協会Tel03-3843-1212
◆チケット発売日:2010年8月8日(日)~
◆場予定選手:S-cup2002・2004・2008/K-1MAX2005・2007王者 アンディ・サワー
SB東洋太平洋ウェルター級王者 宍戸大樹
SB日本スーパーウェルター級王者 梅野孝明 ほか

















