SHOOT BOXING

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7月21日、都内・ヒルズクラブにて、シュートボクシング設立30周年記念パーティーが開催された。
長い歴史を持つシュートボクシングだけに、パーティーには多彩で豪華な顔ぶれが集結。お笑い芸人・浅草キッドの玉袋筋太郎さんが司会を務め、発起人の一人でもあるアントニオ猪木氏が、おなじみの「元気ですか!」で挨拶すれば、レスリングの吉田沙保里選手からはシーザー武志会長に花束を贈呈。またシーザー会長の結婚式で仲人を務めたこともある歌手の吉幾三さん、山本譲二さんもお祝いの言葉を贈った。さらに桜庭和志選手など、格闘技界をはじめ各界から多くの関係者が来場していた。
パーティーではRENA、宍戸大樹らシュートボクシングの現役選手に加えOBも壇上で挨拶。シュートボクシング30年の感謝と未来への希望にあふれたパーティーとなった。


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